こんにちわ。しょこら@です。
私は3年前にメーカーの海外営業マンからトラックドライバーへと転身。現在は某運送会社の契約社員「ゆるドライバー」職として働いております。300万円台という低年収を、配当収入で補いながらやり繰りしている "バリスタFIRE" 4年生。
今回はそんな筆者の【2026年4月】家計まとめ。将来的にパート・アルバイト程度の仕事でゆるーく働きながら過ごすセカンドライフを目指す方の参考になれば幸いです。

筆者の属性
- アラフィフ♂
- 元・JTC海外営業マン20年以上
現・トラックドライバー4年目 - 年収300万円フルタイム契約社員(社保有)
- 地方都市一戸建て、オール電化
ローン支払い真っ最中 - パート嫁と2人暮らし(子供は全員独立済)
パート収入は家計にカウントせず - 車は3台保有。趣味は浅く広く
- 酒は殆ど飲まない。煙草は全く✖
でも美味しいご飯が好き(肉食)週2スタバ
予算収支
2026年のレギュラー予算項目としては【収入・支出共に33万円】で設定しています。
赤い四角内が実績、並びに予算との差額。

【収入計】914,508円
【支出計】334,511円
【差額】 +579,997円
先月の予算項目収支は、大幅過達でした。
配当収入が初の70万円超えになったのが大きかった。大不況でドチャクソ暴落する最悪ケースを想定して予算は15万円しかカウントしてないので超えて当たり前なんですけどね。毎月これくらい「確実に」入ってきたら本当に働かなくてもいいんだけどなー
各項目を見ると、春になり③電気代が落ち着いてきて安堵。⑨現金精算も、松井証券の投信残高ポイントを利用することでかなり抑えられてます。一方⑦医療代は歯医者通いが発生した為オーバー。まぁでも健康への投資は止む無しです。
次に、月固有の予算外出費です。
予算外支出
- 固定資産税 34,000円
- 自治体プレミアム付デジタル商品券 20,000円
予算外支出はあわせて54,000円(b.)と、先月は比較的少な目で収まりました。
自治体が家計応援キャンペーンとして売り出したデジタル商品券、2万円分購入で3万円分使える(+50%)ということで申し込み。早速ドラストでの日々の日用品買いやら外食やらでお世話になっています。
以上、4月の最終収支(a. - b.)は
+525,997円
でした。
※投資への支出は除く
2026年の月別推移、4ヵ月経過して3勝1敗です。
ぶっちゃけ「こんなに上振れしてて家計管理する意味あんの?」と思われそうですけど、家計はつけることに意味がありますから!身体の調子がいいからといって健康診断を受けないってことは無いのと同様で。現状把握はサボらず、淡々とやってまいります。

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